実は音楽家だったのですが…。

突然ですがぼく、もともと音楽家でした。

もう、いろいろ説明するのが大変なので最近はあまり積極的には話してないというか、特にここ1〜2年は初対面の人にはまず説明してないのですが(^^;)、せっかくの個人ブログなので書きます。

実はもともと、ゲームの音楽や効果音などを作ったり、レコーディングしたり、そういった音楽に関する仕事をずっとやっていました。時期でいうと大体2004年〜2010年ぐらいまではほぼ専業でした。

今も依頼があれば、楽曲制作の仕事は時々やっています。

ちなみにいま、スマホで無料ですぐできるゲームだと「大繁盛!まんぷくマルシェ」っていうゲームアプリがありまして、この曲が全部ぼくの作曲です。普通に面白いゲームなのでぜひダウンロードしてみてください。クレジットには「STUDIO RICE 吉田知也」と入ってますよ。

大繁盛!まんぷくマルシェ特設サイトへ
 

そう。このSTUDIO RICEという屋号、2008年から使っているぼくの個人事業の屋号なのですが元々は音楽制作をやっていたのです。

その後、2011年からいちど会社員に戻り(この時にラジオディレクターをやってた)、2015年からの第2期STUDIO RICEでは、Web制作を中心としたフリーランスの仕事をしていて、最近それがWebマーケティングやセールスライティングに比重を移してきた感じです。ま、いろんな流れがあるよね。
 

で、なんでこんなことを急に書いたかというと9月にすごく久しぶりにライブをやることになりまして。実はうちの奥さんはボーカリストです。これは3年前のライブ映像。ぼくの体型が今よりだいぶふっくらしてますが、一応こんなことやってました。

9/16から何日かステージあるので、そろそろリハビリしないとなのです。今日も少し練習してました。うまく言えないんですが、しばらく音楽から離れていても1ヶ月ぐらいあれば脳内の演奏用シナプスがつながる感じがするので、そろそろ弾き始めないといかんのです。いいタイミングで作曲の仕事も一本入ってきたので、しばらくマジメに鍵盤弾きます(笑)。

ゴールが分かればどこを通るかが分かる。

今日はトリトンでお寿司を食べてきました。

トリトンって北海道の人以外は知らないですよね。釧路に本店がある回転寿司屋さんです。たしか東京でも、スカイツリーのところにも支店あったはず。おいしいですよ。個人的にはここの安いネタがクオリティ高くて好き。写真奥のサバしそ巻きが好きです。
 

さて、7月に入って、来年までに達成したいある大きな目標がひとつ決まりました。何かはまだ書きませんが。

自分が「こうなりたい、ここに行きたい」っていう意思とかゴールって大事だな…って改めて思います。

漠然としたポジティブシンキングで「なんとかなる!」って信じ続けるのも悪くはないのですが、進みたい方向が漠然としてると、はっきりいって運に頼るしかない。どこに手招きされるかで進む先や結果が大きく変わってしまいます。それが良い結果ならいいんですけどね。

回転寿司って、目の前に流れてくるお寿司につられてついたくさん取ってるうちに、その日自分が食べたいと思っていたネタを食べそびれてお腹いっぱいになってしまうことはありませんか? ぼくはあります。たぶんそういう感じ。

具体的な目標を自分に課すことでどこをどう進めばその目標に到達するかが見えてきますし、「こうなりたい、こうしたい」って周りに言い続けることで、より思った方向に進めるチャンスが広がってきます。つまり、回転寿しで言えば「今日はこれとこれは食べる!」って決め打ちして、それを注文しちゃう作戦ですね。

1日は24時間しかありませんし、一度に食べられる量も決まっています。最優先の事項を優先できるようになりたいですね。って「7つの習慣」だなこれ(笑)。

テクノロジーが変わっても、本質は…

もう暑いってしか言ってない気がする。ほんとに暑い。

昨日〜今日、なかしまと2日で3時間ぐらいMTGしてました。12月までのおしごとの動きの確認やら、来年のことやらいろいろ。昨日はたまたま電話を使いましたが、基本的にSkypeのビデオ通話で打ち合わせてます。離れていてもSkypeがあるので自由なタイミングでMTGしてます。もちろん顔を合わせていた方が早いこともたくさんありますが…。

さて、二人で更新しまくっているRICE本家のブログも、ぼちぼち読まれ始めてきました。もう40記事近く溜まってきたのですが、こないだはじめてGoogle検索からの閲覧がありました。1ヶ月半でやっとです。

オウンドメディアの運営って長期的にはめちゃくちゃ効果が高くて、やれるならぜっっったいにやった方がいいのですが、その一方でほんと〜に気長〜に構えないとダメな、かなりの持久力が試されるメディアでもあります。うちの場合はFacebook(僕の個人アカウント)からの流入もそこそこあるので、書いたのにまったく誰にも見られないってことはないのが救いですが…。

それにしても、最近ここまでの文章量を毎日書く人って減ってきたよね。昔、まだSNSがほとんどなかった10年ぐらい前はみんなこのぐらいのブログを書いていた気もするんだけど。

あの頃から比べたらWebのマーケティング手法もいろいろ移り変わったなーと思うのです。
でもその中心にいるのは基本的に人だからね。そこさえずれてなければ大きな間違いはない。きっとこれからもたくさんのSNSが生まれては消えたり、情報伝達の手段だって思いもよらないものが出てきたりするんでしょうが、発信するのも受け取るのも人である限り、大元の原理や原則は変わりません。テクノロジーは大好きだし追いかけているけど、そこに溺れないようにしないとね、と思うのでした。

それにしても暑いです。もうビール飲んでもいいよね…。


今日書いたRICE本家の方のブログ記事です。
「ゴミ箱に行きそうなメルマガ、読んでもらえそうなメルマガ」

すぐにゴミ箱行きになってしまうメルマガと、読んでもらえそうなメルマガの違いは、いったいどこでしょう。
同じ商品で「ダメなメルマガ」と「読まれそうなメルマガ」をそれぞれ書いてみましたよ!
記事を読む

移動中がシンキングタイム。

今日から27日までは自宅のある札幌で仕事ですが、札幌が東京並みに暑いー。何しろ部屋にクーラーがないのが本当にしんどい。

ちなみに、北海道の一般的な住宅にはクーラーなんてありません。だってこんなに暑くならないから。

今日の電話MTGでなかしまに「北海道の住宅にはクーラーがない」という話をしたらドン引きされました。そりゃそうだよな。俺だって山形から札幌に引っ越しした時はドン引きしたもんさ。
 

さて、昨日は東京を午後2時ころに出て札幌の自宅に8時過ぎに着きました。こんな感じで半日びっしり移動する日が、だいたい月に4日ほどあります。

移動中何してるかというと、本を読んでるか何かを考えてるかのどちらかです。特に、飛行機の中がアイディアタイムになること多いです。不思議といろいろ思いつく。環境を変えることで新しいアイディアが出てくるって言いますけどまさにそんな感じです。

ひとつのところにとどまっているよりも、環境を変えてしまった方が強制的に自分のエンジンをかけられるなと感じる時があり、最近の往復生活はけっこう刺激になってるわけです。ガチのノマドですね。このまま極めてしまいたい。

最終的には「RICE旅団」だな。

札幌の温度感、東京の温度感

さきほど札幌に戻ってきました。
日中までは東京にいたのですが、あまりに暑いので飛行機に乗る前についいっぱい引っ掛けてしまいました。

パイクのIPA。暑いときこそIPAと思ってるのですがどうか。

さて、昨日は人形町にあるイタリアンレストラン「ランコントレ・トント」のオーナー、高木さんのところを訪問。ぼくが勝手に師と仰ぐ人の1人です。28日にもここでセミナーやらせていただきます

そこで、ぼくのマインドブロックの話になりました。実はおととい参加したビジネス交流会で(これも高木さんにお誘いいただいたものです)ちょっとした気持ちの変化があったのです。

自分のことを短い時間でプレゼンする機会があったのですが、ぼくが話している最中、突然自分に迷いが生じたのです。その結果ぼくのプレゼンはちょっとグダッとしたものに。

高木さんもグダッとした何かを感じてくれたのか「吉田さんはプレゼンもっとうまくなるね」と素敵なフォローをいただいたのですが、、、

実は、つい数日前まで、ぼくは自分の今やってる「セールスライター」とか「マーケッター」って仕事に対してかなりふわっとした、オブラートに包んだ表現を使っていました。「あなたの商品のよいところを見つけて、その情報を必要な人に正しく届けます」みたいな。

ぼくのやってるのは別に「よかった探し」とかではありません。純粋な売上UP施策の企画及び実行です。

でも、札幌で「売上UP」とか「集客できます」とか言うと、一瞬で相手に心の壁ができてしまうことが多かったのです。もしかしたらぼくの言い方も悪かったのかもしれません。ただ、札幌でこれまで何度もそういう経験をした結果、さっき書いたようなふわっとした表現を多用するようになりました。間違いではないんですけど、この表現自体が伝わりづらい。

これが東京に行くと「集客できます」って言うだけで相手が話を聞いてくれることは、経験的には薄々気づいていました。ただ、まだ自分を表す表現に自信がなかった。そんな中、自分でプレゼンをやりながら気づいてしまいました。この表現、札幌以上に相手に伝わってない。札幌でも伝わっていませんでしたが、東京ではなおさらそうだ。あれ、そもそも自分って何やってる人だっけ…? 

そこで、そのプレゼンが終わった後の名刺交換タイムで気持ちを切り替え、この際はっきり一言で簡潔に言ってみました。

「ネットでものを売ったり集客をするための専門家です」と。

そしたら、一気に相手の目つきも反応も変わった。みんな突然真剣に話を聞いてくれるようになりました。ぼくはその一言しか発してないのに今の自分のお店の窮状をぜんぶ話してくれた方もいました。その場で「この後お時間ありますか?」とお茶に誘っていただいた人もいました(その後スタバに行きました)。

表現を変えただけで周囲が一変したのです。

別に札幌のせいにするつもりはないのですが、ぼくの気持ちにマインドブロックがかかっていたことは確かでした。

ぼくのやってることは以前から、何年も前から何にも変わってません。せいぜい変わったのは資格がついたことくらい。でも伝え方を変えるだけで、相手の反応も変われば、自分の心持ち、スタンスまで変わってくる。

ほんと言葉って面白いよな。
そして、ぼくがぼくのことをもっとちゃんと伝えないと、本当に困ってる人を救うことはできないな、と思ったのでした。気づけてよかった。がんばろう。

コンフォートゾーンから抜け出す。

昨日は東京某所で朝から100名規模の交流会に参加してきました。

(画像は念のためぼかしてます)

いやー、これだけ集まるといろんなことやってる方がいますよね。おかげさまで新しいご縁をたくさん頂戴してきました。会が終わった後も結局11時半ぐらいまでカフェトークに花が咲きました。
 

今は人に名乗るための肩書きとして「セールスライター」って言ってるのですが(他にもいろんなことやってはいますけどね(^^;))、ダイレクト出版の本をかじっている人にこの名前を出すと話がめちゃくちゃ早いです(笑)。特にご自分でビジネスをされてる人は読んでる確率が高めですね。心強いです。

何よりこのセールスライターって仕事、相手の業種・職種を問わず一緒にお仕事できる可能性があるので、今まで知り合えなかったような方と繋がることができるのがとても刺激になって楽しいです。

それはそうと。

さいきん自分に言い聞かせてることがあります。東京いるときは特にそう。それは、「コンフォートゾーンから抜け出せ!」ってこと。Comfort zone、つまり快適な場所とか安全地帯って意味ですね。

今までお付き合いのなかったジャンルの方とか何かに卓越している人、自分よりも大きな規模のお仕事をされてる人とご一緒するのは、はっきり言ってプレッシャーです。前よりは慣れましたが今でもそうです。「なんでこんなことやるって言っちゃったんだろう…」っていうこと、今でもいっぱいあります。

でも人間、追い詰められないとなかなかやれないものです。ぼくもそっちのタイプの人間です。だったら、強制的にやらざるを得ない環境に自分を放り込んでしまった方が早く成長できますよね。そんなわけで、時々お腹痛いって思いながらいろんなところに飛び込む日々が続くのでした。。。

ま、基本的には楽しんでるんですけどね。どMか。

大学のキャリアデザインの講義に参加してきた。

最近お知り合いになったキャリアコンサルタントの奥富美子先生が、とある大学で担当されているキャリアデザインの講義に、社会人として参加してきました。

社会人と学生が混じってグループワークをする授業だというので、楽しみにして伺ったのですが…

大学の講義受けるなんて、マジで20年ぶりぐらい。歳ばれますね。

その日の内容は「自分の向いている仕事がどんなものかについて考える」というもの。そこでは人と関わる社会的なタイプや、ものづくりに関わる芸術的タイプなど6つのパターンに分類されたのですが、その中にマーケティングに関するカテゴリーがありました(研究的タイプって呼ばれてました)。ぼくはガチガチにそっち。本職ですし。

で、6つの分類ごとに分かれて、同じカテゴリーを選んだ学生さんといろんな話をしてきました。つまり、「マーケティングやりたい」ってちょっとでも思ってくれた学生さんたちです。正直マーケティングを選んだ人は少なかったんですけど(笑)、人数が少ない分かなり濃い話をしてきました。

インターネットを使ってどうやってものを売ったり人を集めたりするのか、という基本的な仕組みの話をたくさんしたり…

スーパーでバイトしてるという学生さんが商品の値付けにとても興味を持っていたので価格と価値の関係について思うところを話したり…

あと面白かったのが、「広告の言葉ってどこまで信じたらいいんですか?」っていう質問があって、広告をいかに信じてもらうかの「証拠」のことについてたくさん話したりもました。

こうしたマーケティングをやっている人は社会人の中でも本当に少なくて、今の社会にとってどれだけ必要な仕事なのか…みたいなことについて、ついつい熱くなっていろいろお話ししたら「そんなに大事なことなのに、誰もやってないんですね!」って驚かれました。

やばい。そのセリフ、おじさん超うれしくなるやつだ。ぼくが20歳そこそこの頃なんて、そんなこと全然考えてなかったけどなー。

というわけで、ぼくもマーケッターとしてとても刺激になったひと時でした。

ほんとに、マーケティングに興味持つ人をもっと増やしたいなー。そしたら絶対世の中変わる気がしてきた。つい嬉しくなったので、人数少ないのをいいことに進路の悩みまでしっかり聞いてきました(笑)

しかも許可を取って写真まで撮らせてもらいました。ありがとー!

ゲームのルールは突然変わる。

昨日なんですが、元職場の同僚と飲んできました。
丸の内のおシャンティなビアバーをハシゴして、延々5時間ビジネストーク。なんてパラダイス。

よくよく話を聞いたらその人もダイレクト出版の本をたくさん読んでることがわかりまして、まさかのマイケル・マスターソン話で盛り上がってきました。誰それって思うでしょ。気にしないでください。
 

さて、その中で出てきた話で印象的なことがありました。

その人は「せどり」(中古の本やCD、DVD、ゲームなどを安値で買ってきて、Amazonなどで高く売る)をずっとやっていまして、一時期けっこう儲かっていて独立もしたんですが、その後、せどりが手軽なサイドビジネスとして雑誌やネットなどで紹介され多くの人が参入してくるにつれて価格競争になってしまい、あまり収益を上げられなくなってしまったとのこと。

結局、その人は別な形の販売形態にチェンジすることになったそうなのですが(詳しい方法はここでは書けませんが(^^;))、これから参入する人はたぶん難しいだろうなー、って話でした。

市場環境ってどんどん変化していきます。この話に限らず「ゲームのルールが変わった」っていうか、潮目を感じるときがあるのですが、その時に選択肢をいくつか持っておけることってとても大事ですよね。

もし他に選択肢がなければ、不利なゲームに真正面から体力勝負を強いられ、場合によってはゲームオーバー、なんてことになってしまいます。ほんと、ぼくも過去に経験あります。他人事じゃないです。

ゲームのルールが変わった時に、ルールの裏をついて勝負できるように備えておくのか、それとも新しいもっと楽に勝てるゲームを見つけておくのか、何にせよ選択肢を準備しておいたら、いざという時にも気持ちに余裕が生まれますよね。

早いうちの備え、大事だなって思いました。。。

東京での撮影のこと。

東京に着いて早々、夜に突然江戸川区方面に行ってきました。こういう突発的なイベントがあると、東京人っぽくなってきたなと思います(笑)

バカ盛り唐揚げ。実はタイ料理で出てくるえびせんみたいなやつで上げ底してあったので、そこまで大量じゃなかったです。

そして、同席していたのはこの人。

飲み中の雑な撮り方ですみません(笑)
もう1年ぐらい一緒に東京で撮影活動しているポートレートモデルのいくちゃんです。

ここ2年ほど、写真撮りの活動をしていまして、もともとのきっかけはHP制作用の写真を自分で撮れるようになろうというものだったのですが、気づけばほとんど人撮りばっかりしています。

自分で言うのもなんですが女性とのコミュニケーション力が必要とされる現場がどういうわけかめっちゃ得意です。大抵の女性の皆さんから、ぼくに対して警戒心を抱かず自然に接することができる(=あまり異性と感じない)って話を聞きます。それ喜んでいいやつかなって思ったこともありますがたぶん長所な気がします。

このブログの全体トップ写真もモデルが彼女、撮影がぼくです。ブログの内容と関係ないだろって話もありますが、きっと伏線です。そのうち何かが繋がってきます。ちなみに神奈川県川崎市の工場地帯に行って撮りました。工場好きです。

初めていくちゃんを撮らせてもらったのが去年の7/9なので、ちょうど一年なのです。ここまでお付き合いいただいて本当に感謝。普通なら土曜日は撮影に行ってるのですが今回はお互い日程が合わなかったので、夜だけ集合してきました。次回の撮影の打ち合わせしたりとか。

で、インスタもやってます。アップしてるのはポートレートのみ。1日1枚ペースです。
https://www.instagram.com/yossierice/

現在のフォロワーは1,500人弱。ぼくがやってるSNSの中ではいちばん多くフォロワーさん集めてます。もしよかったらご覧くださいな。

茨城空港がホーム空港になりつつある。

本日東京入りしました。昨日の札幌も暑かったけど、東京は当たり前に暑いっすね…。

とはいえ部屋にエアコンがある分東京の方が凌ぎやすい感はある。東京の人に言うと未だにビビられますが、一般的な札幌の住宅にはエアコンは存在しませんよ。これほんとです。
 

ところで。
最近東京への往復によく利用しているのは、茨城空港です。
ここのスカイマーク新千歳-茨城線がけっこう安くて、さすがに夏はハイシーズンで1万円近くまで行くんですがそこをはずして早めに予約すれば片道5千円ぐらいです。成田のLCCも安いんだけど、LCCだと荷物が別料金なのでそのぶんスカイマークが圧倒的に有利。

ローカル感あふれるスモールな空港です。

↑これが今日乗ってきたやつ。

空港から東京駅の八重洲口までバスが出ており、飛行機利用者は500円でバスに乗れるので、たぶん札幌から来るなら金額的には一番お得なのではあるまいか。

ただ、デメリットもあります。前回の帰札時に空港へのバスがトラブルで遅れ、飛行機に乗り遅れてしまったのですが、こうなると完全アウト。代替の便は翌日です。なにしろ新千歳行きは1日2便しかありません。仕方なくいったん東京まで帰りました。。。
 

今日は無事に東京ハウスに着いたのでゆっくりして、明日からいろいろ動きます。今回は打ち合わせやセミナー、交流会や大学の講義にいたるまで訪問予定がたくさんです。ふぁいとー!
 


あ、今更ですがこのブログは別館みたいなとこです。ここの他に、セールスライティングやマーケティング、ITについてかなり真面目に書いてるRICEの本館があります。こちらでは週3回記事書いてます。今日更新した記事はこちら。

◎「ブログが全然書けません…」と激しくお悩みのあなたへ。
http://studio-rice.com/2017/07/08/582/